ASPac Awards 2016

日本・アジア学生パッケージデザインコンペティション

ASPaC Awards 2016 2次審査用作品応募のご案内 ASPaC Week2016のご案内

What’s NEWS

2016/12/7
国内決勝結果、入賞作品の紹介を掲載しました。
2016/12/6
国内決勝結果、入選作品の紹介を掲載しました。
2016/12/5
国内決勝結果、佳作の紹介を掲載しました。
2016/10/13
ASPaC の活動にご協賛・協力いただける方へのご案内を掲載しました。
2016/09/30
ASPaC WEBサイトをリニューアルしました。
2016/09/06
受賞者インタビュー掲載しました。
2016/08/22
二次審査用作品応募案内掲載しました。
2016/07/11
一次審査結果発表を掲載しました。
2016/06/30
2016ASPaC Awardsの応募を締め切りました。
2016/06/13
2016ASPaC Awardsの応募を開始しました。
共催:独立行政法人 国際交流基金 一般社団法人 アスパック協会
運営・企画:公益社団法人 日本パッケージデザイン協会[JPDA]

一般社団法人 アスパック協会会長 フミ・ササダ

【アジア】×【学生】×【デザイン】が生み出す未来アスパックは、”アジアの未来を創る若者を育てる”国際交流事業です。

本事業は、独立行政法人 国際交流基金、一般社団法人 アスパック協会、そして公益社団法人 日本パッケージデザイン協会が一体となって推進し、参加する各国・地域の公的機関・デザイン業界・企業・教育界が支援しています。

本事業は日本やアジアの学生の国際交流と”未来へ羽ばたく力や未来を拓く力”の育成を目的とします。

世界へ発信

若者の潜在的能力の発見と世界への発信パッケージデザインは最も身近なアートであり文化、そして時代を動かすものです。…

企業の社会的役割を牽引

国際社会で活躍できる若者を育てることは企業の重要な役割の一つです。私たちは、企業のサポートを募りアジア各国…

アジアの発展に貢献

本事業の活動を通じて日本をはじめアジア各国の若者の交流を推進します。私たちは、国境を越えた人材育成を通じ…

アスパックアワード

学生を対象とするパッケージデザインのコンペティション=「アスパックアワード」を開催。優秀な作品は日本含め…

企業研修プログラム

アワード受賞者に独自の企業研修を実施。企業文化や活動への理解を深めデザインの重要性を学びます。…

フォーラムやワーク…

企業や著名なデザイナーのフォーラム、大学でのワークショップを運営。企業・デザイン業界・学生の相互理解を…

グローバルな人材交流

本事業を通じてグローバルな人材交流を促進。学生や企業、そして関係者の未来へ繋がる関係を構築します。…

■ 国内決勝結果

入賞4作品はアジア決勝に進み、他5つの国と地域からの代表各4作品と合計24 作品の中から賞を競います。
アジア決勝の結果は2017 年1月15日の最終審査会を経て2017 年1月16日の表彰式で発表いたします。

入賞作品

ナンバー 氏名 作品名 学校
1117920 後藤 美沙央 Snow Dome 京都嵯峨芸術大学短期大学部
1118293 渡邊 晶己 otsumami 多摩美術大学
1119506 立野 光梨 ORIGAMI BAG 千葉大学
1119524 大塩 迪奈 どぉ?夏(ドーナツ) 東京デザインプレックス研究所

入選作品

1110723 金甫根 ラテ実験室「ラテラボ」 多摩美術大学
1119350 山根正幹 glove sign 京都精華大学
1118625 森川陽加 色楊枝 名古屋芸術大学
1119398 高佐総一郎 ぴちぴちピーチ 東京コミュニケーションアート専門学校
1118635 鈴木椿菜 あわもこレター石鹸 多摩美術大学
1119437 中村友理絵 Bon Voyage! 北海道芸術デザイン専門学校
1118690 永井美波 True of Nutrition 京都精華大学
1119444 松本奈美 なのか梅 多摩美術大学
1118721 永井美波 煮干しのススメ 京都精華大学
1119582 山口百合香 おほどき 多摩美術大学

佳作

佳作の作品は右のリンク先にてご案内しております。

※国内決勝審査は諸事情により勝井様は欠席とさせていただきます。

自分にとってパッケージデザインって

大学ではグラフィックデザインを専攻していて、授業内で少しパッケージデザインを…

就職先と運命の出会い

私にとって最も大きな成果は就職先である「ブラビスインターナショナル」に出会えたことですね。…

自分の将来と向き合う

この作品は水道水を飲料として商品化するにあたって、水道水の当たり前を見直したデザインになっているんです。…

国際交流が素敵な財産に

どのプログラムもとてもよく覚えていて楽しい経験になりましたが、プログラム中は韓国の受賞者の方とも…

2次審査応募のご案内

1次審査通過のご案内